新たなフィールド登場
皆さんこんばんは
モンハンワールドプレイ日記part28です
前回part27では「リオレイア亜種」との戦いを繰り広げました!リオレイア亜種は原種とそんなに違いはなく特に苦戦することなく倒せましたね〜もっと強くしても良かったのでは?と思いましたよ
リオレイア亜種を倒すと謎のおっさんが現れて突然自慢げに水晶を目の前に放り投げて来ました
成り金かよ!
そのおっさんは大団長と呼ばれM富岡と同期でさらに総司令のM富岡より偉いお方だったのであります
この拠点アステラをM富岡に完全に任せきりにして自分はのんびりと新大陸を探索していたようです
フーテンの寅さんかよ!
その大団長が突然現れて「ゾラ・マグダラオスのお陰で新たな場所へと行けるようになったので調査がしたい!活きの良いハンターはいないか」と言い出したわけですよ
すると案の定総司令は主人公氷咲を無言の圧力で指名…
氷咲「やっぱり私か……」
今回は大団長と共に新たに行けるようになった場所を探索します
龍結晶の地
ではでは早速大団長が待ってると言っていた地脈回廊へと向かう事に致しますか……
遅刻厳禁とか大団長には言われてましたので
思いっきり他のクエストをいくつかやって大遅刻して行きました
これでお前は使えない奴だと思わせればしめたもの!遅刻する奴なんて信用出来ないですからね〜
氷咲「もうこれ以上コキ使われるのはゴメンだわ…」
大団長からきっとお叱りを受けるに違いない…「お前にもう用は無い!帰れ!別のハンターに頼んだ!」とか言われないかな〜フヒヒヒ
大団長「よし来たな!遅刻もなし!」
氷咲「え?……あの…」
言葉を失う氷咲…
だってクエスト何度もやってゲーム内時間も数日進んでて、この場所で大団長は数日待ちつづけた計算になると思ったんですけどね……
氷咲「待った?」
大団長「ううん!今来たところ」
数日待っててこのセリフが言える大団長の器デカ過ぎる!
大団長の話を聞きながら地脈回廊の中を進む氷咲
あっついでにやっぱりブサ子も同行してます
マジで何のためにこいつ付いて来てるの?
しばらく進むと開けた場所に出た
氷咲「うおぉおっっ!ここが龍結晶の地か!!」
感動の再会
そしてここからは龍結晶の地を探索する事になります
探索の目標は…
一つ!龍結晶の地に生息するモンスターを発見すること
二つ!ネルギガンテの痕跡を発見すること
氷咲「とりあえず適当にブラつくか……」
初めて訪れるフィールドを探索するワクワク感は相変わらずたまらない!今回のワールドには環境生物などもいるのでそれを探すのも楽しみの一つです
キャンプから出て適当に真っ直ぐ進んでると……
突然ムービーが始まった!
激しい地ひびきと共に何か坂道の上から転がってくる!
氷咲「え?何あれ?落石トラップか!?」
あの初代バイオハザードの洞窟の中の転がってくる謎の大岩を思い出す
転がって来たのは大岩ではなくウラガンキン主任でした!
氷咲「主任ーー!!」
ウラガンキンはモンハンファンの間では有名で現場監督やら主任やらと呼ばれて親しまれています
今回のワールドに主任が登場するのは知ってましたがやっと会えた!この龍結晶の地で現場監督してたんだなぁ〜
ラドバルキンもいるけどやっぱりちょっと違うんだよね
ウラガンキンの方が可愛いし
顔よく見てください、ウラガンキンってめっちゃ可愛い顔してるんですよ!もし手の平サイズのウラガンキンがいたらペットとして飼いたいくらいです
氷咲「主任!何をするんですか!私です元炭鉱夫の氷咲ですよ!忘れてしまったのですか!」
主任は完全に戦闘モードに入ってますが私にはどうしても攻撃する事は出来なかった
とりあえず現れたガンキン主任とは戦闘はせず、ここでお別れです
龍結晶の地のアニキ登場
主任に別れを告げて別のルートの探索へ……
体力減ってますが主任に久々にビンタされてしまった…炭鉱夫辞めたのまだ怒ってるんだろう…
しかしここに来て下位装備だと攻撃痛いですね〜主任のワンパンでこのダメージ…
主任ルートからキャンプへ少し戻ると別れ道になってるのでそちらの方へ進むと……
またムービー!!
何やらゴソゴソと蠢いてる物が……
氷咲「何だあれ?……」
恐る恐る近付いて見ると……
ジロッ!
氷咲「ヒィッ!」
ガマル兄貴「何や姉ちゃん…ワシに何か用か?」
氷咲「いいえ……用と言う程のものでもないのですが…少し挨拶を……今後この辺りをちょこちょことウロつくと思うのでよろしくお願いします」
ガマル「そうか…ワシには何も関係ないことや…勝手にしたらええ!ほなな」
そう言い残しドドガマルは去って行った……
氷咲「認めてくれたって事でいいのかな?」
こちらも久々の再会
ガマル兄貴の挨拶を済ませさらに先へ進むとマグマエリアへと到着する!さすがにここは熱い!
ブサ子がクーラードリンク飲め的な事を言って教えてくれる
砂漠では無用になったクーラードリンクがここでやっと出番があるようです
今までのモンハンだとクーラー忘れたらお仲間に貰うか支給品頼りかリタイヤだったのですが今回は何故かこの熱い場所で「ヒンヤリダケ」と言うキノコが生えてます
これを調合するとクーラードリンクになるのでクーラー忘れても安心ですよ!
熱い溶岩の中をクーラードリンクを飲んだだけで平気で歩くハンター氷咲…
これだけの暑さなら空気ももちろん熱いわけで肺が焼けたりしないのだろうか?もしかしてハンターって人間じゃなくてサイボーグか何かなのかもね?
かなり高所から飛び降りてもノーダメージだし…
ソウルシリーズみたいに落下死しろとは言わないけど何とかならないのでしょうかね?
古代樹の森の頂上にあるレウス達の巣、そこにある濁流トラップが発動してレウスが下に落とされたあと
追ってハンターも飛び降りるとちゃんとスリンガー使って着地してるので毎回このスリンガー使った着地を使えば解決するんじゃないかな?と思ったり…
溶岩だらけの場所を歩いてると
またムービーが!!
またなにかの気配を感じる氷咲……
すると!
足下からマグマが溢れて来た!
氷咲「あっつー!あっつ!」
そしてドーン!と突き上げて来たのはヴォルガノスさんでした!
氷咲「ヴォルガノスさんX以来の再会ですね!お元気でしたか!」
そしてそのままマグマの中へと潜っていったヴォルガノス…私はそっとその場を後にした……
龍結晶の地 探索終了
三体のモンスターと出会いネルギガンテの痕跡もある程度集めた所で任務探索の目標達成です
今回はウラガンキンとドドガマルとヴォルガノスに出会いましたがこの場でいきなり狩れとは言われずにそのまま探索終了ですよ
氷咲「あれ?もしかしてこの三体って任務とは関係ない三体なの?」
まぁ何はともあれ最後にネルギガンテの痕跡を拾って拠点に帰還しました
龍結晶の地って上位の最後に行けるようになったフィールドなのに登場モンスターがショボすぎませんかね?
任務に何も関係ないモンスターだけいるって存在価値ほぼないって事じゃないですか!?
グラビモスやブラキディオス、アグナコトルは?
まさかG級の為に出し惜しみしてるんじゃないでしょうね?
拠点へ戻るとM富岡からお前はネルギガンテの調査をこのまま続けてくれと言われる
氷咲「調査ってまた痕跡集めですかね?」
他のハンター達は最近目撃例が多くなって来た古龍の調査をしているそうです
氷咲「はい!わかりました…まぁそう事にしておきますよ…」
って事でプレイ日記part28はここまでです
やっといけるようになった火山マップこと龍結晶の地が思ったより残念過ぎて悲しくなりますね
新モンスターもドドガマルしかいないし…
バゼルギウスって言う空から大量のウ◯コばら撒いてくる任務には一切関わらないモンスターがいるのですよ
あれが龍結晶の地の新モンスターなのかな?でも他の全部のフィールドであいつ登場するしなぁ〜

























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